2601 チャーン島、他      

概要  例年のこの時期のタイ訪問、今回はチャーン島での2日間ダイビングその後チャンタブリとパタヤに滞在し観光
最後にバンコクに戻り1日寺などを見て回る。 
旅程 今回はベトナム航空で手頃な価格が有りバンコク往復、往路はハノイ乗継、復路はホーチミン乗継。
エカマイで1泊後バスとフェリーでチャーン島へ2日間ダイビングその後チャンタブリに移動し寺などに行き
その後パタヤに移動し  施設 寺などに行き最後バンコクで寺などを訪問。 
チャーン島へ 関空からハノイ乗継で夕刻バンコクへエアポートリンクとBTSでエカマイへ途中パヤータイで両替、去年は
1バーツ4.4円位だったが今年はとうとう5円越え1万円で2千バーツを切る。駅近くにホテルで1泊し
翌朝バスターミナルへ。チャーン島はかなり大きな島で桟橋は北の端に有りホテルは南の端なので島内の移動が
不明なので12Goでバスで桟橋に行きフェリーで桟橋迄で無く島内送迎を含むパッケージを予約 およそ1000バーツ。
トラブル
発生 
翌朝バスターミナルで受付時予約はキャンセルされていると言われ、取り敢えず300バーツ払ってバスに乗る。
前日夜プーケットからアオナン迄2名キャンセル完了という訳の分からないメールが来たが12Goで間違って自分の予約を
キャンセルされた模様、幸いバスを降りてからフェリーの乗船と島内の送りはして貰えたので問題無し。
 

ハノイ空港

チャーン島バーン・バオ桟橋

チャーン島フェリー乗場
 
ダイビング  コーチャーンダイバーズ  1日目 ヒン・ラーブ HTMS レック  ヒン・ラック・バット
2日目 ブルーベリーヒル HTMS レック  ヒン・ラーブ
 
 
透明度が悪く10M位、沈船はクルーズ船2~3でかなり混んでいた。2日前にジンベイが出たとの事。  
 
 
沈船到着時他の船ゼロ、クルーズ船は昨日2,3本で今日は別の所へ、透明度回復20m位。ミナミハコフグ5cm位で大きい個体。   
チャン
タブリへ 
往路のフェリー乗場付近のチケットブースで帰りの足を質問されたのでチャンタブリへ行くと行ったらチャーン島の
ホテルピックアップ、フェリー、チャンタブリ行きのバス込で600バーツと言われ即購入往路と同じバス会社だった。 
チャン
タブリ
チャンタブリの目的はワット・パーク・ナーム・ケームヌーで余った時間で大聖堂と近くのお寺に行く。ホテルで尋ねたら
200バーツで乗り合いバスが有ると言われたがターミナルではタクシーしかないと言われ、グラブ片道で240バーツだった。
 
 
 
 
 

大聖堂

近くの寺院

近くの寺院
 
パタヤへ  翌日バスターミナルへ行きパタヤ行きのバスに乗る通常のバスではなく10人乗り位のマイクロバス運賃は200バーツだが
スーツケースも1人分の運賃との事で400バーツおまけにバスターミナルまで行かず仕方なくグラブでホテルへ。
これ迄グラブで呼んだ車は BYD とか GM など電気自動車や高級車が多く価格も事前に決まっているので便利
これで空港とかで「タクシー」「タクシー」とか声をかけるボッタくりが不要になりいい傾向。
 
 
数か所寺院を巡る予定だったが疲れていたので近くのワット・ノーンヤイだけにする、白くて綺麗だった。  
ボタニカル
ガーデン 
1泊後ボタニカルガーデンへ、調べたら列車が有り徒歩でパタヤ駅迄行き最寄り駅から徒歩30分位で行けそうなので
そうする事に、駅に行くとネットで調べた時間は土曜日のみとの事で仕方なくグラブで呼ぶ250バーツ。
 
 
バンコクへ 帰りもグラブを呼びホテルに預けた荷物を取りバスターミナルへ行きエカマイ行きを購入し1時間半ほど待ち乗車。 
バンコクで 1泊後 BTS でチョンノシー迄行き BRT でワットパリワート迄行き寺院を見学プミポン2橋は徒歩で渡れないので
橋の下を渡しで渡り対岸のお寺と公園を巡る。 夕方買い出し
 
 
帰途 翌日ホテルをチェックアウトしMBKに無料で4時間荷物を預けられるとの情報が有ったが実際は有料だったので
早めに空港到着チェックイン後1Fのフードコートに寄る。夕刻出発深夜ホーチミン乗継、朝関空帰着。
HOME ホームに戻る ホテルの情報は  ホテルのページ 
     飛行機・空港関係は 飛行機・空港のページ